会社沿革


 

              株式会社 ファーストレイトの歩み

2002年1月(H14) 有限会社 ファーストレイト(資本金300万円)設立<群馬県桐生市>
2002年1月(H14) 医療機関向けLPサポータの販売元となる
LPサポータのカタログを発刊(VOL1となる)
2003年7月(H15) 物流倉庫(群馬県桐生市)が完成

2004年1月(H16)
プラスチック製手袋、ゴムタイプサージカルマスク、不織布製キャップ、不織布製ガウンを中国より輸入開始
サポーターメーカーJasper社(台湾)と輸入開始
初めて、総合カタログを発刊(VOL3となる)
2005年7月(H17) 物流第2倉庫(群馬県桐生市)が完成
2005年8月(H17) 組織変更により「株式会社 ファーストレイト」(資本金1000万円)となる

2005年10月(H17)

検査用ディスポパンツ、ひもタイプサージカルマスクを輸入開始
2007年2月(H19) 本社および物流センターを群馬県伊勢崎市へ移転する

2007年6月(H19)
ラテックス製グローブをインドネシアより輸入開始
OPPOサポータの日本国内の総発売元となる
反射テープ付のSFS感染防止衣を日本国内で初めて発売開始
2008年8月(H21) ORTHOPROP社のフットケア製品の日本国内総販売元となる
2009年5月(H21) AC/EO両用滅菌バック製品を台湾より輸入し発売開始する
紙コップ製品を韓国より輸入し発売開始する
2010年2月(H22) 第2物流センターが完成(本社物流センターへ併設)

2011年3月(H23)

ニトリル製グローブをインドネシアより輸入し発売開始する

2011年8月(H23)

環境保護活動の一環として太陽光発電装置(40kW)を設置する
2012年6月(H24) 資本金を2000万円とする(1000万円増資)
2012年8月(H24) ナースサンダル関連製品を輸入発売
2012年9月(H24) あしぎん成長基盤支援私募債(足利銀行)発行(2015/9終了)
2012年11月(H24) 感染予防対策キットを発売
2012年12月(H24) 環境保護活動強化のため、第2太陽光発電装置(50kW)を設置する
2013年3月(H25) 全国マスク工業会へ加盟

2013年11月(H25)

東京オフィス開設(東京都豊島区東池袋 サンシャイン60 45階) <〜2017/06/28まで>


2014年6月(H25) ペーパータオルを中国から輸入し発売開始する
2015年8月(H27) 本社移転・新太田流通センター完成
群馬県太田市 「太田さくら工業団地」 内 (敷地:約20,800平米、建物:約16,500平米)
2016年3月(H28) 群馬県内「伊勢崎物流センター」開始
2017年7月(H29) 東京支店として、東京都文京区へ移転(2017/7/3)

2017年6月更新